四国三郎(吉野川、四万十川、仁淀川)と言われる 聡明名水名高い3河川流域にて栽培されていますが、 特に仁淀川流域地域における梨は、燦々と照りつける 太陽と、南には太平洋の暖かい風、夜には四国山脈 から降りてくる涼しい冷気によって、より美味しい梨が 収穫されています。 白木果樹園、主宰の「一期一会」会のメンバーによる 生産された自慢の逸品です。 普通の栽培では有袋ですが、この梨は無袋(袋がけを していない)で栽培 されていて、お日様が沢山当たって いるため甘みも多いのが特徴です。